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【東札幌駅30秒】iPhoneのマナーモードが勝手にオンオフを繰り返す時の対処法

マナースイッチの勝手な挙動は故障のサイン

iPhoneの側面にあるスイッチが、指で触れてもいないのに勝手に「カチカチ」と反応してしまう。画面に通知が出続けて仕事に集中できない。そんなお悩みはありませんか?

地下鉄東西線東札幌駅2番出口から徒歩30秒の場所にあるスマップル札幌白石店です。本日は、意外と多いトラブルである「マナースイッチ(消音スイッチ)の故障」について解説します。

症状のパターン

一口にマナースイッチの不具合と言っても、いくつかのパターンがあります。

1. スイッチがグラグラしていて、少しの振動で切り替わる
2. スイッチをオレンジ色(消音)にしているのに、音が鳴る
3. 画面に消音のマークが出たり消えたりを繰り返す
4. スイッチが固まってしまい、全く動かせない

これらの症状が出ている場合、内部のフレックスケーブルという細い配線パーツが断線しかかっているか、スイッチ内部の接点が寿命を迎えている可能性が高いです。

修理店を選ぶポイント

iPhoneのスイッチ修理は、実は画面修理やバッテリー交換よりも工程が多く、難易度が少し高い作業になります。本体の基板を取り外さなければアクセスできないモデルも多いため、技術力の確かな修理店に依頼することが重要です。

スマップル札幌白石店では、経験豊富なスタッフが丁寧に分解清掃とパーツ交換を行います。東札幌駅の目の前という立地から、近隣にお住まいの方や通勤・通学で駅を利用される多くのお客様にご利用いただいております。

修理費用と作業時間について

メーカー修理(Apple Care未加入の場合)では、本体丸ごとの交換扱いとなり高額な費用がかかることが一般的ですが、当店では故障したパーツのみをピンポイントで交換するため、コストを抑えることが可能です。

・作業時間:1時間前後
・データ:消えずにそのまま
・保証:交換パーツには安心の製品保証付き

お急ぎの場合でも、東札幌駅2番出口からすぐの当店なら、お預けいただいた後に周辺で用事を済ませている間に修理が完了します。

設定で一時的にしのぐ方法

どうしても今すぐ修理に行けないという方は、iOSの機能を使いましょう。

・「設定」>「アクセシビリティ」>「タッチ」>「AssistiveTouch」をオン。
・「最上位メニューをカスタマイズ」から「消音」を追加。

これで画面上の操作でマナーモードを固定できますが、物理スイッチが勝手に反応し続ける「チャタリング」が止まらない場合は、やはり物理的な修理が必要です。

プロからのアドバイス

マナースイッチの隙間は、iPhoneの中でも埃が侵入しやすい箇所のひとつです。また、夏場の湿気や冬の結露によって内部が腐食し、接触不良を起こすことも珍しくありません。

「たまにおかしくなるだけだから」と放置せず、症状が軽いうちにメンテナンスすることをおすすめします。

スマップル札幌白石店では、無料の相談・見積もりも行っております。東札幌駅をご利用の際は、ぜひお気軽にお立ち寄りください。

カテゴリ:お役立ち情報 投稿日:2026-03-06

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